集団ストーカーの被害者様へ

大切なご提案があります

被害者の方達の長年の情報収集の結果、昨今、集団ストーカーについての全体像が見えてきました。アメリカの情報機関CIAにおいて1950年~1960年代に行われたと言われているマインドコントロールの為の人体実験MKウルトラ計画。CIA技術職員ロバート・ダンカン博士の告発により、MKウルトラ計画が終わったというのはカムフラージュで部署と名前を変えて続けられているという。このMKウルトラ計画の後続の人体実験こそ、私たち被害者を苦しめている集団ストーカー・テクノロジー犯罪の正体であると判明いたしました。全体像としてはAIを使い行われているというところまで判明してきました。解決まであと一歩のところまで来ています。皆様、最後の一歩を踏み出して、この犯罪被害を終わらせましょう。皆様方のご協力を切にお願い致します。当会発起人 浅野和人より

陰謀論 脳侵略者③

ロバート・ダンカン博士 元 CIA/DARPA/ハーバード大学 イラク戦争で使用された「神の声」技術の開発者。その後、この技術がアメリカ人に使用されていることを知り、内部告発者となった。彼は、一般市民に警告し、「標的個人」(TI) を支援するためのビデオを多数制作している。


インタビュー:ロバート・ダンカン博士

私は、BCI やブランド コンピュータ インターフェース技術、または脳と脳のインターフェース技術の兵器化バージョンから期待されるものについて不満を言う標的の個人グループを見つけました…
そして、ああ、これは彼らが人々に危害を加えるために使用している私の研究だと気づきました…

私たちは科学者として嘘をつかれ、区分化されています。それで、私は、たとえば、音声モーフィング技術に取り組んでいました。まあ、それは敵との通信に使用され、敵の戦場で将軍のように聞こえ、敵を誤導するはずでした。そうですね、TI の場合も、親の声が変形して、背後で親のことを話したり、非常に欺瞞的な方法で使われたりするのを耳にしているのがわかります。音声認識でも同じです

ご存知のように、私はロサンゼルス FBI の元長官と一緒に議会にも行きました。司法委員会、軍事委員会、23 人の上院議員、そして最も重要な情報委員会と話しました。彼らは監視役であるはずです。これは MKULTRA の強化版であることは私には明らかでした。同じ戦術が使われ、マインド コントロール、人間の意志の崩壊、プログラムされた暗殺者や満州人候補者など、彼らの望みが何であれ、ターゲットを排除するだけです。私が穴に落ちていくにつれて、不安が増していきました

そして、これが私が政府への信頼を失ったときです。それがその出来事でした。上院情報委員会は、MKウルトラについて聞いたことがないと言いました。それが彼らの唯一の仕事です。それで、FBI、つまりFBI長官と私は、これはうまくいかないだろうと顔を見合わせました。彼らは嘘から始めています。彼らはこれを聞いたことがありません

真実を知っていたら、仕事をしないでしょう。だから彼らはそれを区分化しておかなければなりません…最高レベルのごく少数の人だけが何が起こっているか知っています。だから彼らはチェーンの下の全員をだまさなければなりません。それはうまくいきます。うまくいきます…

…ご存知のように、これは世界規模の武器です。税金に基づく国境の周りに人工的な電子防御や境界を設けることはできません。ですから、いいえ、それは世界規模であり、それは新世界秩序政府のために世界規模で行われることを意図していました。ジョージ・ブッシュ元大統領は新世界秩序について話しました。彼はCIAの長官だった… 候補者がいる…オバマの副大統領バイデンは、最近の演説で新世界秩序が最も重要であると述べた。だから、どの候補者に投票するかは実際には重要ではない。彼らは皆、この世界制覇に賛成しているようだ…状況は悪化するばかりだ。すべての軍事技術は、最終的には米国の警察力に浸透するだろう…

別の種類の理論がある。なぜすべての国で民主主義を望むのか?それはマインドコントロール兵器のせいだ。誰が権力を握るかをコントロールできる。ですから、CIA は、例えばドナルド・トランプや私がインタビューしたミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラのような人が勝つと特に興味を持ちます。彼は、到着するとすぐに 11 人か 12 人の CIA の男たちが政府官邸かどこかの地下室でインタビューし、どうやって当選したのか、勝つはずではなかったのかと尋ねたそうです。だから彼らは、自分たちの投票モデルがなぜ間違っているのかを知りたかったのです。しかし、ポイントは、民主主義と自由の幻想を与え、あなたの投票が重要であると思わせることです。しかし、実際にはそうはさせません。… そして、彼らは 4 つ、5 つ、最大 6 つの心を組み合わせる実験を行っています。ハイブマインドです。別名、ブレインネットとも呼ばれます。そして、人間の心をファイアウォールで保護する方法の実験を行っています。心にはファイアウォールはありません。それは本当です。私たちはそれを進化させたわけではありません。それは人間の脳の構造の一部ではなく、私が知る限り、他の脳にも存在しません。そのため、彼らは文字通り思考フィルターを開発して、特定の考えを持てないようにしようとしているのです…
… 再配線によって、ある意味では機能不全に陥るでしょう…
… 実際に、現場では、標的にされている人たち、標的にされている個人であると報告している人たちが何を報告しているかご存知でしょう。彼らはニューロテクノロジーの被害者であると報告しています。彼らは、集団意識を聞くことができると報告しています。彼らは、頭の中で人々が円卓会議のような会話をしているのを聞くことができます。v2k や合成テレパシーなどを介して、それはあまり楽しい考えではありません。彼らは、常に他人が話しかけてくるのを聞きたくないのです。

集団ストーカーに弁護士の助力をつける会のシステムについて

Signal – プライベートメッセンジャー、Facebook(フェイスブック)、Discord(ディスコード) などのオンラインプラットホームに集団ストーカー被害者の方達が入り、グループチャットや様々な被害を書き込んでいたたきます。弁護士がそれら被害者たちの投稿を確認し、アドバイスを行います。多くの被害者の方達が収集している証拠を精査して、裁判への準備をしていきます。オンラインプラットホームにある無料電話を使い被害者たちとの直接会話なども行い、時には有望な証拠が手に入りそうであれば、弁護士に足を運んでもらいます。このような体制(システム)を築くために、多くの被害者を集めて、1万円程度を拠出してもらい、弁護士を雇い運用する体制を築いていきたいと考えています。

Q&A

「集団ストーカーに弁護士の助力をつける会」について、愛知の被害者仲間が、Twitterでツイートしてくれたのですが、返信において幾つか質問を受けたらしいのです。どのような質問を受けたかと言うと、 「会がどの時点でお金を集めるのか?」 という質問であったらしいのです。 そこで私は答えました。 会がお金を集めるタイミングは3つあると考えています。 グルーチャットやその他のオンラインプラットホームに被害者達を集めます。そこに弁護士が常駐してもらうシステムの構築が第一段階です。この時点での弁護士の仕事は、 ⇒会の被害者達のやり取りを見てもらうこと。会の被害者達の質問に答えてもらうこと。何かあった場合のアドバイス的な投稿をしてもらうこと。被害者達から被害情報や被害中に得た証拠を見て、情報を収集してもらうこと。被害者と個別に接触して(シグナルなどを使い個別接触)より詳しい情報を収集、証拠のやり取り、裁判において証言に立てるかどうかの確認、打ち合わせなどの訴訟の準備。 このようなことが主な弁護士の仕事になります。この内容で、年間どれくらい必要かを見積ってもらい、そこで第1の金銭集めが発生します。

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但し、このシステム中、イレギュラー的なことが発生する確立が非常に高いと見ています。それは、例えば、会のメンバーが措置入院された。住居侵入の被害に遭った。様々なイレギュラーが起こります。弁護士は、基本的にシグナルやその他のオンラインアプリ、SNSを使いやり取りを行います。現地に赴く場合は例外扱いになります。この場合(弁護士の現地行き)は、個別に費用が必要になりますが、会としてその資金を用立てるか?どうかは決まっていません。あくまでも、基本契約は、何かあった場合の対処は、弁護士が現地に行かず、オンラインでやり取りをするというものを目指します。しかし、弁護士が現地に行かなければならない事案も起きると思います。そこでのこのような場合の資金発生については今後の議論になると考えます。

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次に予定している被害者からのお金を集めるタイミングは、実際に証拠、証言を得て、裁判が可能になった時点で発生します。裁判ということですので、弁護士に対して新たな契約を結ばなければならなくなります。この費用は、チャットに常駐する費用よりも高額になる可能性が高いと常識的に判断しています。チャット常駐だけの費用にプラスして、新たに弁護士あるいは弁護団との契約を結ばなければなりません。 この3パターンで資金集めが発生すると考えています。

Q&A

「弁護士は若い弁護士の方がフットワークが軽くて良いのでは」 という質問を受けたらしいのです。 これに対する私の答えは、「否」でした。 若い弁護士は確かにフットワークは軽いと思いますが、相手は資金と組織力を持っています。若い弁護士の場合、その人がどのような人物か?判断が難しいのです。ある程度、実績があり、この人ならば、お金や権力者の圧力に屈しないだろうという人物を見定めなければなりません。そこで弁護士の過去の実績や人物的情報が解る「ある程度実績のある弁護士」の方が良いという答えをしました。 また、それなりに名のある弁護士の場合、多くの弁護士との横の繋がりもありますので、圧力に抗するのにも良いと思われます。 弁護士選びは、まず中部の弁護士から探すと答えました。 もちろん、色々な方が弁護士を探すのが良いと思いますが、例えば大垣の風力発電訴訟(警備・公安との裁判)の弁護団は中部ですし、実際に有名な人権派弁護士に接触している被害者もいます。ちなみに大垣の訴訟の弁護団は共産党系という情報があるようです。私も、自由法曹団、国民救援会などの合同新年会に今年1月に行ってみました。そこには共産党の国会議員が参加していましたので、繋がりはあると思われます。どの程度の繋がりかは解りませんが、共産党と繋がりのある弁護士を敬遠するということはしません。解決してくれる可能性の高い弁護士を探すつもりです。その意味で、良い弁護士の情報があれば、その情報は歓迎いたします。

◎会へのご質問についてはメールにおいても受け付けています。

決まった入会方法はありません。Signal – プライベートメッセンジャー、Facebook(フェイスブック)、Discord(ディスコード)などのオンラインプラットホームに入られた時から入会があったものと判断させていただきます。この入会により費用が発生することはありません。上記プラットホームは個別に意思疎通が可能なアプリの為、金銭徴収事案ごとに、意思を確認させていただきます。

Signal – プライベートメッセンジャー

シグナルアプリをダウンロードされた方は、シグナルアプリをダウンロードしたスマホのカメラで下記QRコードを読み取ってください。

◎シグナルアプリをダウンロードできない方、色々試しても入れない方は無理せずにDiscord やFacebookをご利用下さい。

Facebook(フェイスブック)

https://www.facebook.com/groups/605140909122808

note(ノート)

https://note.com/juicy_coyote7055

被害を受けている方へ

被害者が一つに固まることで被害解決が近付きます。皆様のご協力を切にお願い致します。諦めたらそこで終わりです。手を取り合い困難に立ち向かいましょう。

集団ストーカー被害者に弁護士の助力をつける会からのご連絡