集団ストーカー被害者は、自身の被害を説明するうえで多くの動画をアップしています。ここでは下記の動画を使って集団ストーカーのイメージを持ってください。
キーポイントは、帽子とスマホです。
帽子の色は変わることがありますが、概ねこのように帽子をかぶり、スマホを弄りながら近付いてくるのが集団ストーカーの一般的被害です。
多くの被害者は付き纏い行為もしくは集団でのストーカーと思いがちですが、集団ストーカーは単純な付き纏い行為ではありません。集団ストーカーの正体を結論から言いますと、これはマインドコントロール実験です。
上記の動画では集団ストーカー加害者を罠にはめたと語られていますが、実は、被害者の行動が全てコントロールされていた可能性があります。行動のコントロール・思考のコントロール実験というのが集団ストーカーの主な目的で、そのデータ収集が行われていると考えています。
また、創価学会が行っているという被害者が多くいますが、創価学会レベルで行える犯罪ではありません。基本的にはCIAが始めた人体実験であり、情報部門の仕事です。但し、情報部門だけでできる状況は過ぎています。多額の予算が組まれ、その予算が使われてアルバイトや様々な政府系の団体が関与している感じを受けます。創価学会もその一つの団体の可能性があるという感じです。一般の被害者は残念ながら下記のように考えている人が多いです。
元CIA職員ロバート・ダンカン博士やアメリカの被害者団体の代表ジョン・ホール医師は、集団ストーカーをMKウルトラ計画の強化版と語っています。
MKウルトラ計画の続きの実験は世界各地で行われている
秘密情報機関による
秘密偵察と電磁波による拷問
独英翻訳: Cyborg Nicholson on Peacepink
カール・クラークの話す内容に、一部の読者は息を飲むであろう。英国生まれの同氏は、どのよう人々をターゲット化し、引退した後は彼自身がどのようにターゲットになっていったかを説明した。彼はまたターゲットを拷問するためのマイクロ波兵器の配備にも携わっていたが、その後は彼自身にマイクロ波が向けられた。「このような不正行為は、一般大衆に公開されなければ止めることができない。」同氏は警告を鳴らす理由を以下のように語った。
カール・クラーク氏(英ノーフォーク)とのインタビュー
アーミン・グロス: 秘密諜報機関の関連事項は、普通は公開されません。しかし、あなたは公にしようとしている。あなたはどこで働いていましたか?
カール・クラーク: 1980年から2003年までフリーランスで、様々な諜報機関で働いていました。1997年までは米国中央情報局(CIA)で、その後はイスラエルの諜報機関モサドと、ユダヤ人の差別と中傷に反対する米国の組織、名誉棄損防止同盟(Anti-Defamation League: ADL)で働いていました。また英国の諜報機関の分局MI 5にも雇われていました。その後、警察の諜報機関と調査会社の諜報部に移りました。欧州の作戦地、パリ、チューリッヒ、ベルリン、デュッセルドルフ、ミュンヘン、マドリッド、リオン、ビルバオ、モスクワに派遣されました。
アーミン・グロス: 主にどのような任務で?
カール・クラーク: 特定の集団に潜入し、組織に関する内部情報を取得する重要な任務です。特定の集団に加わり、会員の何人かと友人になり、その後彼らの生活の破壊活動に移りました。
アーミン・グロス: どのような集団でしたか?
カール・クラーク: まず犯罪組織と麻薬カルテル。英国の国民戦線、ナチ、あるいはスキンヘッド(ネオナチ)集団に関する情報をイスラエル諜報機関に提供していました。イスラエル側が関心を持っていたのは、氏名、住所、会合場所、プロジェクト、目的です。CIAの場合、個人のターゲットを追跡しました。
アーミン・グロス: 活動の具体的な内容を教えてください。
カール・クラーク: 長期間にわたり人々を探り、会話を盗聴しました。また混乱させたり欺いたりする指令も受けました。この指令では、密かに住宅に侵入し、物を失くしました。単に物を動かしたりするだけのこともありました。それから、コンピューターからデータを削除しました。尾行し、鉄道の駅やバス停留所などで近くに現われ、頭をおかしくさせることもやりました。その他に、ターゲットの視野に確実に入る場所でけんかを演出し、他の多くの騒ぎを起こしました。ターゲットへのさらなるプレッシャー、あるいは連行という指令を受けた場合、幼児ポルノや爆弾の製造方法などのデータを、コンピューターに忍び込ませました。
アーミン・グロス: 指令では、どのような種類の個人がターゲットになりましたか?
カール・クラーク: 政治関係の人々です。また、製薬会社などの大企業の利益に反対したり、反抗的な態度を取った人々です。犯罪組織に所属するターゲットもいましたが、私が知る限り、犯罪に何も関係のないターゲットも2、3人いました。
アーミン・グロス: 合計で何人を監視していましたか?
カール・クラーク: 80年代に5、6人、90年代は7人、2000年から2003年は3人でした。ターゲット数の少なさから、ターゲット化がそれほど熾烈なものではないと分かり、安堵するかもしれません。ターゲット候補の過去の生活に関する情報を、可能な限りを多く蓄積するのに、作戦開始から少なくとも6か月は要します。
アーミン・グロス: 情報はどのような方法で入手したのですか?
カール・クラーク: ゴミ箱や電話、郵便、インターネットからです。そのような種類の情報は、最近の技術進化により以前よりもずっと簡単に入手できます。
もう盗聴マイクは使っていません。今では携帯電話、ISDN電話、小型のバラボラ受信アンテナで盗聴できますから。その他に、残念なことですが、マイクロ波兵器の配備も非常に実用的になりました。
マイクロ波兵器
アーミン・グロス: そのような兵器も使用しましたか?
カール・クラーク: いいえ。私は監視を担当していました。特殊な部門にいる同僚は使用していました。しかし、マイクロ波兵器が配備される現場には居ました。
アーミン・グロス: 兵器がどのように配備されるか、もう少し詳しく説明して頂けませんか?
カール・クラーク: SF映画に出てくる状況に少し似ています。ターゲットはレーダー、衛星、基地局、無料のコンピュータープログラムで、どこに居ても追跡できます。ターゲットの近くに3台のレーダー装置が配置されることもありました。このレーダーからマイクロ波が発信され、その一部がターゲットを捕捉し、結果が評価されます。特殊部門に所属していた私の同僚は、コンピューターでターゲットを終日追跡することができました。このような形でターゲットの位置を特定することにより、マイクロ波兵器を簡単に正確に配備することができたのです。同僚は標的を正確に把握し、ターゲットがどのように反応するかを観察できました。
アーミン・グロス: マイクロ波兵器はターゲットにどのような影響を及ぼしますか?
カール・クラーク: 熱、体内の焼付き感、痛み、吐き気、恐れを発生させます。
皮膚に跡が残ることもありますが、ほとんどは残りません。ターゲットが医者に診てもらうと、異常なしと言われます。これは10年前の状況ということを忘れないでください。当時から、この技術は相当に進化しています。
アーミン・グロス: そのような攻撃の目的は何ですか?
カール・クラーク: 過度に騒ぎ立てる人など、特定の人々を脅すことが目的です。
私自身、引退後3年間にわたり攻撃対象になりました。兵器が2003年から2004年にかけて私に使用され、強力な敵対行為を誘発させたと確信しています。人を殺しかけたことが2回あり、1回は隣人の感じの良い老婦人でした。
精神異常に追いやる試み
アーミン・グロス: 電磁光線を兵器化することで、感情に直接影響を及ぼすことができるとお考えですか?
カール・クラーク: 確かに可能です。生命体は電磁放射に反応することを知っています。細胞内の基本的な生命反応は、生体の電磁振動により機能します。外部からの高/低周波により、このプロセスが損傷あるいは変化する可能性があります。すでに、軍事研究の枠内で、高/低周波を通じて身体、心、精神を変化させる大規模な試みが実施されています。この方法で恐れや攻撃性、神経過敏、健忘性を誘発させることが可能です。他の介入手段との組み合わせにより、ターゲットを精神異常に追いやることができます。例えば、ラジオからターゲットの名前が聞こえてきたり、コンピューターに名前が何度も表示されるように、無線周波数を操作することができます。ターゲットの行動についてコメントする音声が、ターゲットにのみ送信されます。私も、朝起床した後、「起きて、誰かを傷付けなさい」という声を聞きました。
アーミン・グロス: 本当に精神的に極限の状態に追いやられるのですか?
カール・クラーク: そうです。特定の人を最終的に精神病院に入院させることが目的であることは疑いありません。ターゲットが警察や医者に行って助けを求めても、真剣に取り合ってもらえません。一部の医者や病院は、実際に諜報機関に協力しています。被害妄想の患者や声が聞こえる患者は、統合失調症と診断してもよいと指示されています。
アーミン・グロス: 病院が諜報機関と協力しているのですか?
カール・クラーク: はい確かに。大企業も協力しています。大手企業で調査が行われると、日常が脅かされるというのが理由です。アメリカでは国家がマクドナルドやコカコーラのような大企業や製薬会社を保護しています。このような企業は、産業スパイに関連した案件については、FBIの意向に委ねています。CIA内に広まるフリーメイソンも、重要な役割を担っています。
広大な監視ネット
アーミン・グロス: 個人が監視され、エネルギー兵器により攻撃されている国を特定できますか?
カール・クラーク: 米国、ドイツ、中国、北朝鮮、ロシア、フランス、英国です。
通常は各政府で公式に認識されていません。しかし非公式に政府が何らかの形で関与している、あるいは作戦についての何らかの情報を把握しているのは間違いないと考えています。
アーミン・グロス: 何人が監視されているかご存知ですか?
カール・クラーク: 英国では約5,000人が監視され、約15,000人が作戦に従事しています。主要な秘密諜報機関とは別に、元警察官や元諜報機関のエージェントにより構成されるマイナーな諜報機関が300から400存在します。彼らは内務省からスパイ、写真撮影、情報取得の許可を受けています。従業員には高い給与が支払われています。
アーミン・グロス: 特定の諜報機関から別の機関に移動しても問題はありませんでしたか?
カール・クラーク: ありません。新しい雇用主の側からは、常に移動は歓迎されました。私がいつも前任の機関についての情報を提供したためです。
組織の諜報機関は全体的に、相手に不信感を抱くようです。結果的に私は相当稼ぎました。
引退
アーミン・グロス: なぜ引退したのですか?
カール・クラーク: 間違った仕事をしていることは分かっていました。私に最後に割り当てられた2名のターゲットは、何の落ち度もありませんでした。2人は政治活動もしておらず、全く普通の善良な市民で、犯罪や経済的な危険性もありませんでした。ターゲットとして選ばれた理由として私が唯一思いつくのは、彼らのDNAか血液でしょう。最近はこの分野の研究が数多く行われています。
DNAは人間の最小単位の特性に関連付られています。1993年から2004年にかけて実施されたヒトゲノムプロジェクトでは、人間のDNAを形成するすべての化学塩基対が分析され、また絶滅の危機にある孤立した共同体の住民の遺伝子データも収集されました(ヒトゲノム多様性プロジェクト)。結果がすべて比較され、相互に関連付けられました。我々の雇用者は常に、監視下のターゲットのDNA分析に大いに関心を抱いていました。ターゲットのDNAまたは血液分析を計画するのが、最初の監視期間の最も重要な任務の一つでした。
アーミン・グロス: 2003年の引退により、問題が起こったと伺いました。いくつか例を挙げていただけますか?
カール・クラーク: 3,000マイルの道のりを、トラックで荷物を運ぶときに、夜間でしたがヘリコプターで追いかけられたことがありました。また小道を歩いているときに、男に殴られたこともあります。別のシチュエーションでは、路上の車のエンジンを誰かが細工し、3か所の接続箇所を切断したために、エンジンが外れ、ケースから落下することもありました。さらに、3トンの荷物をトラックで搬送していたときに、2つのタイヤが突然パンクしました。警察が到着すると、そんなことありえないと言いました。また運転中にずっと追いかけられたことがありました。あまり頭にきたので、急停車し、野球用のバッドを掴み、車から飛び出しました。私を追跡していた3台の車は、猛スピードでバックし始めました。通常なら、私の行動は警察に通報されているのでしょうが、そのようなことはありません。別のときには私を探るために親しくなろうとしたのか、3人が近づいてきました。3人が私が掛ける電話を聞いているのが分かっていたため、電話口で電話相手に大声で、私の生活に侵入した人を殺す予定だとどなりました。その後、3人は皆目の前から消えました。
アーミン・グロス: 現在はどのような状況ですか? まだターゲットにされているとお考えですか?
カール・クラーク: もちろんです。私がなぜドイツに行ったか、諜報機関が知りたがっているのに気付きました。
アーミン・グロス: 今は危険な生活を送っていないのですか?
カール・クラーク: いつでも抵抗するつもりです。私が多くの情報を握り、彼らが侵害や違反を犯した場合には、何らかの手段に訴えるつもりであることは、彼らの方も分かっています。特殊部隊に友人がいますし、アフガニスタンやイラクにも私の支援者がいます。
監視の犠牲者へのアドバイス
アーミン・グロス: 監視下に置かれていると考えている人たちに、何かアドバイスがありますか?
カール・クラーク: 電子メールで、「政府」や「マインドコントロール」などの特定の言葉を使うのは避けた方が賢明です。デジタル監視により、監視対象のキーワードが追跡されるためです。また誰かが家に侵入していないかどうかを確認するのも有効です。侵入者は夜半に押し入る前に、ドアの郵便受けなどから、麻酔ガスを撒くことがよくあります。朝起きると、口の中で金属の味がするはずです。車で奇妙な動きをした場合、ナンバーを控えてください。身に覚えのない手紙を受け取った場合は、アルミホイルで覆った方が良いでしょう。
住宅内の高周波光線を検出する、特殊な測定器も出回っています。
アーミン・グロス: その他に、上記のような内容に関連した告発者を御存じですか?
カール・クラーク: 今のところ思い当りません。しかし今後公表しようと決断する人が増えると期待しています。
カール・クラーク氏は日本を対象として挙げませんでしたが、日本にもこの犯罪による被害者が非常に多くいます。
CIAが行ったMKウルトラ計画は、現在、おそらく警察の情報部門や調査会社の調査部が実働部隊として動いているのでしょう。
カナダでは警察官3人が「コインテルプロ」的なことをして逮捕されています。警察官だけでなく、調査会社の調査員も逮捕されています。
日本においては、元群馬県警警部補の方が警察正常化協議会という会を開き内情を被害者達に講演しています。
Q「聞いて欲しい内容ですが、警察官が被害者をマークする過程を聞いて欲しいのです。どのような情報を得て被害者をマークするのか?被害者をマークする日はどこからの情報で尾行活動をするのか?住所や顔写真のみから自分自身だけで被害者の内情を調べるのか?その辺の辺りが重要になります。詳しく聞いて欲しいです」
A「質問に対する回答を以下に。※参加者30名程おり質問は一人1件であまり具体的には得られませんでした。被害者をマークする過程について:ホワイトボードにある通り公安は情報収集が仕事!組織で担当しあらゆる手段(免許書、携帯、職場、家族・交友関係等)で情報収集しマークする。服装は制服ではなくスーツよりカジュアルな感じ。所轄が単独で行うことはなく、上からの指示で生活のためにやっている警官がほとんど」
日本の被害者の多くが付き纏い行為だけでなく、「思考盗聴」「マインドコントロール」「マイクロ波の照射」被害を訴えています。しかし、日本の警察は被害者達の声を一切聞きません。
被害者達の被害が人体実験であることは、各国の被害者団体の発信から判明しています。アメリカの被害者団体の代表ジョン・ホール医師は、この被害をMKウルトラ計画の後続の人体実験と主張しています。
マイクロ波可聴効果とも呼ばれている技術、すなわちヴォイス・トゥー・スカル(略称V2K)は第2次世界大戦の最中に発見されたもので、スイッチの入ったレーダーアンテナの前に立った兵士らが、煩い音が聞こえるのに気付いたことがその発端である。
遠距離から壁を突き抜け、人の頭蓋内へ直に、声やその他の音を送信できるV2K技術は、70年代にシャープ博士が展示してみせている。
1994年米空軍の研究所の科学者らは、人間の脳に直接、言葉を送信するという実験を実施している。その手法はサブリミナルメッセージをマイクロ波に乗せて人間の脳に直接照射するというものだ。・・・”Method and Device for Implementing the Radio Frequency Hearing Effect”と題するこの特許の取得者は、なんと“アメリカ空軍”である。・・・マイクロ波は人体に吸収されると熱エネルギーに変わり組織をわずかに膨張させ、冷えると収縮させる。これが頭に中てられると、収縮と膨張時に起こるクリック音を聴覚細胞が言葉として解読するという仕組みだ。
オバマ大統領が2011年3月に開いたOrganized Stalkers(集団ストーカー犯罪)に関する公聴会に列席したジョン・ホール医師は、集団ストーカー被害者の訴えを医師として代弁した。このホール医師が診た被害者の中には、集団ストーカー組織(元FBI職員)によりマインドコントロールを受け、Sex Slave(性奴隷・慰安婦)にされたテキサス州のある少女も含まれているが、彼女がマインドコントロールされた過程を調べていくと驚くべき事がわかった。その手口とは米軍の特殊な「音響装置」を用いて被害者の脳の聴覚細胞に、サブリミナルな(つまり意識的に知覚できない、閾値下の)「声」を直接照射して、言う事をきかせるというものだった。
これまでにも脳の聴覚細胞をマイクロ波で刺激し人工的に幻聴を起こさせる、米空軍開発・特許登録のマインドコントロール凶器や同じく米陸軍の「Voice to Skull(通称V2K)」、 米海兵隊のMedusa作戦が、イラク戦争で実際に使われ、捏造された「アッラーの声」など幻聴を聞いたイラク兵士を混乱させるのに成功したことは既に報道され、メジャー紙『Washington Post』も2005年にこの問題を特集している。
ホール医師の診た被害者少女にも、一般に「V2K」と呼ばれるマインドコントロール用ハイテク凶器が使用されていることが判明したが、 ホール医師が特に驚いたのは、少女のマインドコントロールに使うV2Kの声の主で、脳に直接聞かせるのは、なんと機械で合成し人工的に作った「本人の声」だった。被害者はそれを「自分の考え」と思い込み、捏造された「自分の声」のとおりに行動するようになり、仕込まれた薬物を自ら摂取するなどして「催眠強姦」され、Sex Slave(性奴隷・慰安婦)にされたという。
また警察組織内に巣くう警察犯罪者たちが、自分らの犯罪行為を告発しようとする正義感ある善人警官をCOINTELPRO(集団ストーカー)を使って抹殺している事実は日米社会で共通しているが、これにもV2Kなどの凶器が使用されていることがJesse Venturaの番組で報道されている。
上記の動画では「これらの融合センターは民間人を雇い集団ストーカーをし、嫌がらせ、脅迫、財産の破壊、日常生活を妨害する」と語られていますが、日本でも同じことが行われています。下記は、被害者の一人が偶然動画に収めた内容です。


上記の内容が事実であれば、アルバイトを雇うことは容易になります。
この犯罪は、AIを駆使したシステムとなっている
これまでのところ判明していることは、脳波、生体情報、位置情報、SNS情報などスマート機器をベースにした情報がリアルタイムで収集データ化、AIが分析して、ターゲットの行動予測とコントロールを実行する。
例えば空腹な状況の場合、生体情報からそれがわかります。AIが本人の声を生成し「どこどこのお店に行こう」と、人工テレパシーシステムで送信。ターゲットはそれを自分の考えだと思い、AIが指定した飲食店に行くことになります。
飲食店に行く道中・岐路や飲食店内において帽子をかぶったスマホを弄っている加害者やその他特徴的な格好をした人、特徴的なナンバー、パトカー、救急車など印象的な存在に遭遇します。何度も特徴的なものに遭遇させることで、ターゲットに対して、精神的な圧迫を与える状況を作り出します。AIプログラムにより、AIが人々をコントロールしてターゲットを追い込むシステム。AIを学習させるためのシステムとも考えられ、学習を繰り返すことにより完璧に人の行動をコントロールする人体実験とも見て取れます。
リアルタイムの情報収集と行動予測、AIの生成システムなどを駆使して、人々をより完璧にコントロールすることが可能になるのです。実体験で経験しているのは、感情操作、身体の感覚操作などの実験も間違いなく行っています。
スマホが使われています。スマホは加害者に指令を与えるツールとして使われていますが、被害者の状態を遠隔で収集する手段としても使われ、攻撃やマインドコントロールの手段としても使われると考えています。
スマホについてはマイクロソフト社が特許を出しています。スマートシティなどの都市構想とも密接に関係があると考えられます。下記の動画は、アメリカアトランタ市の講習会に出席経験のある人物キャリー・マディ医師の動画です。彼女とカウフマン医師の会話内容は非常に興味深いです。
アメリカの次期厚生労働長官に指名される予定のロバート・ケネディ・ジュニア氏も同じ内容のことを語っています。
ケネディ氏は、Twitterでこのような内容の動画もアップしています。
下記も同じような内容のものになります。
ケネディ氏のX(旧Twitter)の内容で目が引くのは、どちらもスマホを弄っている場面が出てきているところです。
集団ストーカーとは、ケネディ氏が語るシステムの人体実験でもあると考えられます。
ケネディ氏は陰謀論者と言われています。しかし、陰謀論とは、
「陰謀論という言葉は1963年にCIAが作ったものです。政治学者ランス・デヘイブンスミスは陰謀論という言葉には思考停止させる力を持っていると考察しています。真相を究明することに蓋をするための同調圧力を生み出す言葉が「陰謀論」です。ウィルソン大統領の広報担当エドワードバーネイズはその著書「プロパガンダ」のなかで大衆の心理操作をメディアを使って容易に行うことができると著述されています。あれは「陰謀論」だとメディアが言えば大衆は安々とそれに乗せられるという訳です」
ケネディ氏は反ワクチン派で有名ですが、彼が反ワクチンになった原因はこの陰謀にもあると考えられます。
スティーブ・ホッツェ博士(Dr. Steve Hotze)は、アメリカの著名な医師として知られており、いわゆるコロナワクチンと呼ばれている毒物について意見を述べました。あれを接種する事により、身体の中に仕込まれた酸化グラフェンがインターネットに接続され、5G を通じて人工知能にマインドコントロールされる可能性があると博士は懸念を表明しました。
2017年の記事を紹介します。
体内マイクロチップ埋め込み計画とは?アメリカでの現状と日本ではいつからかも解説!
こんにちは。
本記事のテーマは体内マイクロチップ(Body microchip)埋め込み計画とは何か?というもの。
マイクロチップを人間の体に埋め込むなんてビックリするのと同時に怖いですよね。
でも、これは最先端テクノロジーに関するものです。
科学的な話ってことなら何でも安心ってわけではありません。
後ほど詳しく解説しますが、これは社会的な問題にもかかわってきます。
人工知能(AI)による監視社会の到来といったものです。
そんな中で急速に進みつつあるのが体内マイクロチップ計画なんです。
人間のロボット化とも言えるかもしれません。
いや、人類家畜化計画とも・・・。
ところで、皆さんはペットを飼っていますか?
もしあなたが飼っている犬や猫が災害などではぐれてしまい行方不明になった場合、探す方法としてどのようなものがあるのでしょうか?
実は、マイクロチップをペットの体内に埋め込めば、世界のどこにいても探す事が出来るらしいのです。
それを聞くと何だか便利なように思える反面、ちょっと可愛そうな気もしますね。
ちなみに、管理人はチョコレート色のラブラドールレトリバーを飼っています。
実は、マイクロチップは入れるだけでは意味がないようで、データベースに情報の登録をしないといけないのです。
さて、そんなマイクロチップですが、もし、これが人間の体内に埋め込まれるとすれば、とても恐ろしい話になりますね。
先程ご紹介した情報の登録が既にマイナンバーによって個人の情報の登録が完了しているとしたら恐ろしい事だと思いませんか?
そんなわけで今回は、体内マイクロチップ埋め込み計画とは何か?
犬や猫ではなく人間に関しての話です。
体内マイクロチップ埋め込み計画とは?
この「体内マイクロチップ埋め込み計画」は、人類家畜化計画と言われているものです。
政府によって人間を完全に管理することが可能になれば、犯罪を撲滅する事も出来ますし、人間の行動を把握する事もたやすいのです。
ですから、素行の悪い人やテロを起こす可能性が考えられる人は次々と排除され、政府にとっては都合のいい人間ばかりというように淘汰されるようになります。
さて、ここで一つの例を挙げましょう。
アメリカ・ウィスコンシン州にある「スリー・スクウェア・マーケット」という会社があるのですが、この会社がなんと従業員の体内にマイクロチップを埋め込むと発表したことから、世界中で話題を生んでいます。
人体への影響を懸念する声が上がったり、国家による監視社会化につながるのでは?と指摘する意見も見られます。
これは当然とも言えます。
社員の体内にマイクロチップを埋め込ませるという会社の意図や目的も気になるところです。
今現在、世界中でマイクロチップの埋め込みを巡って賛否両論の議論となっているんです。
しかしそんな議論にも関わらず、CEOを務めるトッド・ウェストビー氏をはじめ、50名以上の会社の従業員がこの恐ろしいマイクロチップの埋め込みに同意したというのですから驚きです!
マイクロチップの埋め込みと引き換えに会社での出世でも約束されたのでしょうか?
それは解りませんが、何らかのある程度のメリットが無いとさすがにいくら会社からの指示とはいえ嫌ですよね?
というか、普通はそんな事を強制されたら会社を辞めてしまうでしょう。
また、スウェーデンに所在する国営鉄道会社であるSJが最近、新しい料金の精算方式を採用したと発表しました。
マイクロチップを手に埋め込むんです!
乗車中の車内での検札をする際に、乗客の手を車掌がスキャンすることによって、その料金を精算するというのです。
切符を買わなくて便利!と思うごく一部の人もいるでしょうが、普通は抵抗があって出来ないですよね?
しかし、世界中で、この体内へ埋め込むマイクロチップ計画は私たちが見えない所で着々と進んでいるのですからビックリします。
というより、恐ろしい話ですよね。
FDAについて
FDAとは、アメリカ食品医薬品局(Food and Drug Administration)のことを指します。
食品・薬品を中心に認可や違反取締などを行う組織。
政府機関なんです。
マイクロチップは2004年にこのFDAが認可したものだそうです。
このマイクロチップは、身体に埋め込まれた後も心配は不要で、注射器で簡単に取り出すことが出来るほか、チップ内のデータは暗号化により、安全である事をメーカー側も主張しているようです。
しかし、世の中には絶対安全というものは無いはずです。
実際には何が起こるかわかりません。
何でもそうですが、予想外のことが起こる可能性は十分にあるんです。
まだまだ不完全とも言える我々人類がやることですからね。
もしかしたらハッキングされるかも知れませんよね?
FDAが認可したと言っても絶対に安心とは言えないと思います。
これは実際には、政府により極秘裏に進められている人類家畜化計画と言われているくらいですから。
結局のところ、マイクロチップを埋め込む事は今現在のところは断固拒否した方が良いと思うのは管理人だけでしょうか?
アメリカでの現状
さて、体内マイクロチップ計画のアメリカの現状はどうでしょうか?
2013年にヘルスケア法HR3200が可決されています。
この法律の中身は、アメリカ人の皮膚にRFIDチップを埋め込むというものです。
オバマケアという国民皆保険をうたい文句にしてアメリカ人を安心させておいて、実は裏の目的はアメリカ人にこのマイクロチップを埋め込む事が目的だったというから驚きです。
そして、米国防総省は2014年から戦場におけるストレスを軽減することなどを目的に、脳へのマイクロチップの移植プログラムも推進してきているようです。
アメリカに追随する日本はもうそこまで体内マイクロチップの埋め込みが近づいてきていると考えて良いかもしれません。
近い将来どうなるのかが気になるところですね。
日本ではいつから?
それでは、日本での体内のマイクロチップ埋め込みはいつから開始されるのでしょうか?
そう遠くはない近い将来、マイクロチップが日本人の体内に埋め込まれる日が来るでしょう!?
日本でも既にペットへのマイクロチップ埋め込みは実施済みで、行方不明になることを防止する為、動物へのマイクロチップ埋め込みは実用化されているという状況です。
さて話は変わりますが、皆さんはマイナンバーが施行されてだいぶ経ちますがマイナンバーってどう思いますか?
施行された当時はマスコミなどでかなり騒がれ、デモもありましたが沈静化されていますよね?
人間の慣れとは恐ろしいものです。
マイナンバーは税金や社会保障が政府にとって管理しやすくなるといった側面があります。
しかし、その一方で政府に個人情報を全て管理される監視社会につながるといった裏の側面もあります。
さて、日本で到来するマイナンバーは、マクロチップ埋め込みのための準備に過ぎないという衝撃的な話をご存知でしょうか?
マイナンバーと同様に、人間の感覚が慣れてきた頃に今度はマイクロチップを埋める計画があるようです。
アメリカ軍の兵士は既に全員マイクロチップを埋め込まれていて、日本でもまずは自衛隊員全員にマイクロチップの埋め込み計画もあるというのです。
そのあとは徐々に日本人にマイクロチップの埋め込みが始まっていくのでしょう!
具体的にいつからという時期は現在のところはわかりませんが・・・。
この体内マイクロチップ埋め込み計画によって人間は家畜化することが運命なんでしょうか?
人工知能(AI)による監視社会とはどんな社会になるのでしょうね。
そレを実現させる方法の1つが人間への体内マイクロチップ埋め込み計画。
時代の流れは速いものですので、体内へのマイクロチップ埋め込み社会ももうすぐそこまで迫っているのかも知れません。
これは日本人全員にとっても重要な問題です。
いつから開始されるのかわからないにせよ、絶対に注意しておくべき問題だと思います。
現状を1つの動画にまとめるとこのような感じになると思われます
上記の動画で最初に出てきた人物。イスラエル人の歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリ氏。彼の動画では民主主義の終焉の話があります。
ハラリ氏は、ダボス会議とも関連が深い人物です。そしてロバート・ケネディ・ジュニア氏と似たようなことを語っていますが、陰謀論者にされません。この話はこれ以上述べませんが、ハラリ氏は民主主義の終焉を語っています。
上記で説明した人工テレパシーシステム(V2K)を使えば、野党支持者全てに総選挙において、自民党に投票させることができるかというと答えは否です。不可能です。どんなに完璧に本人の声を再現しても、自分の考えと大きく違う考えは成立しません。
このシステムを使い人をコントロールする場合、その人物の考えを完全に把握しなければなりません。また、本人の表現の仕方なども完全に再現しなければ、声を聞かせても自分の考えと認識しません。つまり現状は完全なコントロールができていないのです。
マインドコントロールを完成される為には、徹底した監視が必要になり、データを積み上げていかなければならないのです。このデータの積み上げシステムにより、AIは機械学習を行い優れたAIに進化していきます。
優れたAIを作り出すというのも彼らの目的の一つになっていると考えれます。そして選挙などにも使うことが考えられます。おそらくすでに使われていると思われますが、現状は完全ではありません。
しかし、政治的無関心層やどこに投票するか迷っている層には、この音声送信システムによる思考のコントロールは効果を発揮します。このシステムの恩恵を受けている勢力とそうでない勢力では、選挙における立場は対等ではありません。この考えは、音声送信システム(行動コントロールシステム)を知って、選挙にも関心を持つようになると当然辿り着く帰結です。
他にも使い道はありますが、これ以上は述べないことにします。
どちらにしろ、選挙戦略や選挙戦術は、上記のことを知っていると知らないでは雲泥の差が生じるでしょう。トップページのロバート・ダンカン氏のインタビュー内容をこちらでも再度貼り付けます。
ロバート・ダンカン博士 元 CIA/DARPA/ハーバード大学 イラク戦争で使用された「神の声」技術の開発者。その後、この技術がアメリカ人に使用されていることを知り、内部告発者となった。彼は、一般市民に警告し、「標的個人」(TI) を支援するためのビデオを多数制作している。
インタビュー:ロバート・ダンカン博士
私は、BCI やブランド コンピュータ インターフェース技術、または脳と脳のインターフェース技術の兵器化バージョンから期待されるものについて不満を言う標的の個人グループを見つけました…
そして、ああ、これは彼らが人々に危害を加えるために使用している私の研究だと気づきました…
私たちは科学者として嘘をつかれ、区分化されています。それで、私は、たとえば、音声モーフィング技術に取り組んでいました。まあ、それは敵との通信に使用され、敵の戦場で将軍のように聞こえ、敵を誤導するはずでした。そうですね、TI の場合も、親の声が変形して、背後で親のことを話したり、非常に欺瞞的な方法で使われたりするのを耳にしているのがわかります。音声認識でも同じです
ご存知のように、私はロサンゼルス FBI の元長官と一緒に議会にも行きました。司法委員会、軍事委員会、23 人の上院議員、そして最も重要な情報委員会と話しました。彼らは監視役であるはずです。これは MKULTRA の強化版であることは私には明らかでした。同じ戦術が使われ、マインド コントロール、人間の意志の崩壊、プログラムされた暗殺者や満州人候補者など、彼らの望みが何であれ、ターゲットを排除するだけです。私が穴に落ちていくにつれて、不安が増していきました
そして、これが私が政府への信頼を失ったときです。それがその出来事でした。上院情報委員会は、MKウルトラについて聞いたことがないと言いました。それが彼らの唯一の仕事です。それで、FBI、つまりFBI長官と私は、これはうまくいかないだろうと顔を見合わせました。彼らは嘘から始めています。彼らはこれを聞いたことがありません
真実を知っていたら、仕事をしないでしょう。だから彼らはそれを区分化しておかなければなりません…最高レベルのごく少数の人だけが何が起こっているか知っています。だから彼らはチェーンの下の全員をだまさなければなりません。それはうまくいきます。うまくいきます…
…ご存知のように、これは世界規模の武器です。税金に基づく国境の周りに人工的な電子防御や境界を設けることはできません。ですから、いいえ、それは世界規模であり、それは新世界秩序政府のために世界規模で行われることを意図していました。ジョージ・ブッシュ元大統領は新世界秩序について話しました。彼はCIAの長官だった… 候補者がいる…オバマの副大統領バイデンは、最近の演説で新世界秩序が最も重要であると述べた。だから、どの候補者に投票するかは実際には重要ではない。彼らは皆、この世界制覇に賛成しているようだ…状況は悪化するばかりだ。すべての軍事技術は、最終的には米国の警察力に浸透するだろう…
別の種類の理論がある。なぜすべての国で民主主義を望むのか?それはマインドコントロール兵器のせいだ。誰が権力を握るかをコントロールできる。ですから、CIA は、例えばドナルド・トランプや私がインタビューしたミネソタ州知事のジェシー・ベンチュラのような人が勝つと特に興味を持ちます。彼は、到着するとすぐに 11 人か 12 人の CIA の男たちが政府官邸かどこかの地下室でインタビューし、どうやって当選したのか、勝つはずではなかったのかと尋ねたそうです。だから彼らは、自分たちの投票モデルがなぜ間違っているのかを知りたかったのです。しかし、ポイントは、民主主義と自由の幻想を与え、あなたの投票が重要であると思わせることです。しかし、実際にはそうはさせません。… そして、彼らは 4 つ、5 つ、最大 6 つの心を組み合わせる実験を行っています。ハイブマインドです。別名、ブレインネットとも呼ばれます。そして、人間の心をファイアウォールで保護する方法の実験を行っています。心にはファイアウォールはありません。それは本当です。私たちはそれを進化させたわけではありません。それは人間の脳の構造の一部ではなく、私が知る限り、他の脳にも存在しません。そのため、彼らは文字通り思考フィルターを開発して、特定の考えを持てないようにしようとしているのです…
… 再配線によって、ある意味では機能不全に陥るでしょう…
… 実際に、現場では、標的にされている人たち、標的にされている個人であると報告している人たちが何を報告しているかご存知でしょう。彼らはニューロテクノロジーの被害者であると報告しています。彼らは、集団意識を聞くことができると報告しています。彼らは、頭の中で人々が円卓会議のような会話をしているのを聞くことができます。v2k や合成テレパシーなどを介して、それはあまり楽しい考えではありません。彼らは、常に他人が話しかけてくるのを聞きたくないのです。
政治勢力は上記のような理由により、多額の予算を出してもこのシステムを完成させたい願っていると推測できます。巨大企業は優れたAIを欲していますし、マーケティング戦略にも使えます。
私たち集団ストーカー被害者は、このような勢力のモルモットにされている状況にあるのです。上記2つめの動画で山本太郎氏が語っていますが、弁護士をつけることにより解決の幅が広がります。
被害者たちの多くは金銭的弱者です。加害者勢力も金銭的弱者を狙ってターゲットにしている面もあり、被害者の分断工作も多いです。これらの状況を踏まえて、「集団ストーカー被害者に弁護士の助力をつける会」を設立いたしました。多くの被害者が横に繋がり、金銭的なハンディを克服して弁護士の助力をつけるシステムを構築いたしました。
集団ストーカー被害者のご参加を切にお願い致します。